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月刊誌« What’s up in Paris » 2017年7月号です!
毎月、パリで体験、見る、聞く、やるべき事をお届けします!
このまま読み進み、« What’s up in Paris »誌が選ぶ、
2017年7月のお勧め情報を発見してください。

常連の方はご注意を・・・“パリ・カルティエ・デテ”が新しくなります!
27年間に渡る夏恒例のイベントが、その名を改め
“フェスティバル・パリ・レテ”として生まれ変わります。
首都を代表するイベントに新しい息吹を!
2017年7月17日から8月5日まで、あらゆる種類のスペクタクルや
演劇、ダンス、サーカス、ストリートアート、コンサート、出会いなどをお楽しみください。
パリのあちら、こちら、至る場所に隠されている絶対に見逃せない場所は?
段ボールで作った巨大な彫像を利用したオリビエ・グロステットの«  La ville éphémère  »、またはラ・ヴィレット。
7月18日と19日には、アヴィニョン・フェスティバルの際に旧教皇庁の名誉の中庭で
開催されたスペクタクルの一部が、 ルーブル美術館の方形中庭で再上演されます。
ウェブサイトで全てのプログラムをご確認ください : www.parislete.fr

パリから抜け出して、時を忘れる夕べをお望みですか?
首都からわずか50kmの場所にあるヴォー=ル=ヴィコント城で、キャンドルナイトが皆さんをお待ちしています。
翌10月7日まで、毎週土曜日には2000本のろうそくで灯された
城内と庭園のナイトツアーを満喫することが出来ます。
幻想的な演出に、バックに流れるクラシック音楽、もしかしたら何かサプライズが隠されているかも。
実は毎週土曜日の夜に、来場者の1人が花火の点火役に選ばれるのです!
日中の見学では、ラ・フォンテーヌの寓話をテーマにした
クロケットコースから宝探しまで様々なアクティビティーに参加でき 、
週末には家族でも楽しめます。
お問い合わせや詳しい情報はこちら : www.vaux-le-vicomte.com

子供たちのために何かいいアイデアは?
シネマテーク・フランセーズで、«  Mômes & Cie  »展覧会はいかがでしょう。
子供達が楽しめるよう、展覧コースでは子供たちの映画界進出の歴史を振り返っています。
キリクーからハリー・ポッターまで。さらに大人たちもフランソワ・トリュフォーやジャック・ドゥミ監督の映画に
登場する可愛らしい子役たちを再発見できます。2017年7月30日まで。

パリ装飾芸術美術館では、7月7日よりファッショニスタ達のために
メゾン・ディオールの創立70周年を記念し、
デザイナー クリスチャン・ディオールの作品を中心とした素晴らしい展覧会を開催します。
この大規模な回顧展では、戦後モード界に革命を起こし、女性のワードローブに自由の風を吹かせた
400点以上のデザイナーズドレスをご紹介しています。 


7月は6日から20日までサル・プレイエルで、
キューバ国立バレエ団の踊りを堪能できる絶好の機会です。
そのプログラムは、古典バレエ作品のジゼルとドン・キホーテ。
さらに素晴らし事に、  日曜日の朝には、サル・プレイエルの舞台で練習を行うダンサーの姿を見学することが可能です。
詳しい情報はこちら : www.balletnationaldecuba.valprod.fr.
予約はお電話で 01 76 49 43 13.

Cut Killer、Kool G Ram、The Underachievers...
7月24日から29日まで、フェスティバル・パリ・ヒップホップには素敵な驚きがいっぱいです。
注目は、"Paris Hip Hop Closing à Périphérique, La Villette"と名付けられた新しいプロジェクト。
7月8日と9日、ラップの野外コンサートにて20名のアーティストをお招きしています。
コンサートの他にも、パリ・ヒップホップはパーティーや
グラフィティーのセッション、ダンス、映画、講演会を企画しています。

オペラマニアのために、
ガルニエ宮では、6月10日より7月13日までロッシーニの «  チェネレントラ  » を上演中です。
演出は、コメディー・フランセーズの正会員で
"不機嫌なママにメルシィ !"でセザール賞を獲得したギヨーム・ガリエンヌ。
ペローの童話からインスピレーションを得た«  チェネレントラ  »は、
継母と2人の姉から奴隷のような扱いを受けていた娘が主人公の物語で、
シンデレラの名でよく知られています。
予約はこちら : www.operadeparis.fr

秘密と冒険をお望みですか?シャッス・オ・トレゾール・ド・パリの謎ときに挑戦しましょう。
2017年7月8日、パリ15区で開催されます。
テーマはずばり味の中に隠されています。あるいざこざにより、
下劣なライバルシェフ、 アンリ・ド・ヴォトゥールに一服盛られ、煙のように消えてしまった
有名シェフ、ギー・シュロランを探し出しましょう。
タイムリミットは2時間。彼を見つけるために7歳から77歳までの19000名が
ペーパーバージョン35種類のコースとデジタルバージョン8種類のそれぞれのコースに挑戦します。
協賛店または地元のアソシエーションの協力を得て、シェフの似顔絵を再現するための
ヒントを探して集めましょう。
全てのヒントを使って最後のメッセージを解読すれば、ギー・シュロランの居場所がわかるかも!?
誰でも自由に無料で参加できます!

パリ・プラージュの開催はいつ?
7月8日から9月3日まで、休暇中の人々はラ・ヴィレットの巨大プールを満喫できます。
さらにベビーサッカーやビーチバレー、太極拳のレッスン、ダンス教室、無料図書館など
様々なアクティビティーを楽しむことが出来ます。
«  まったり  »と寛ぐためのデッキチェア、ミストシャワー、ドリンクや
アイスの売店も揃っています!
今年の目新しいポイントは、砂場無しのパリ・プラージュ。

最後に、アイスクリームファンのためにカルト・ドールが限定ショップを
パリ4区のトゥレンヌ通り18番地にオープンします。
シェフ ヤニック・トランシャンが考案したアイスのパティスリー
その他にもお好みに合わせたデザートを味わえます。
そこからすぐ近く、パヴェ通り14番地のレクレール・ドゥ・ジェニで、チョコレートに包まれた、
ピーカンナッツまたはヘーゼルナッツ、木苺、ピーナッツをトッピングしたアイスエクレアはいかがでしょう。
テイクアウトして、一口でペロリ!今すぐにでも食べたいですね!

楽しい7月をお過ごしください!8月1日にまたお会いしましょう!


ビデオコンテンツ : 月刊誌« What’s up in Paris » 2017年7月号です!
毎月、パリで体験、見る、聞く、やるべき事をお届けします!
このまま読み進み、« What’s up in Paris »誌が選ぶ、
2017年7月のお勧め情報を発見してください。

常連の方はご注意を・・・“パリ・カルティエ・デテ”が新しくなります!
27年間に渡る夏恒例のイベントが、その名を改め
“フェスティバル・パリ・レテ”として生まれ変わります。
首都を代表するイベントに新しい息吹を!
2017年7月17日から8月5日まで、あらゆる種類のスペクタクルや
演劇、ダンス、サーカス、ストリートアート、コンサート、出会いなどをお楽しみください。
パリのあちら、こちら、至る場所に隠されている絶対に見逃せない場所は?
段ボールで作った巨大な彫像を利用したオリビエ・グロステットの«  La ville éphémère  »、またはラ・ヴィレット。
7月18日と19日には、アヴィニョン・フェスティバルの際に旧教皇庁の名誉の中庭で
開催されたスペクタクルの一部が、 ルーブル美術館の方形中庭で再上演されます。
ウェブサイトで全てのプログラムをご確認ください : www.parislete.fr

パリから抜け出して、時を忘れる夕べをお望みですか?
首都からわずか50kmの場所にあるヴォー=ル=ヴィコント城で、キャンドルナイトが皆さんをお待ちしています。
翌10月7日まで、毎週土曜日には2000本のろうそくで灯された
城内と庭園のナイトツアーを満喫することが出来ます。
幻想的な演出に、バックに流れるクラシック音楽、もしかしたら何かサプライズが隠されているかも。
実は毎週土曜日の夜に、来場者の1人が花火の点火役に選ばれるのです!
日中の見学では、ラ・フォンテーヌの寓話をテーマにした
クロケットコースから宝探しまで様々なアクティビティーに参加でき 、
週末には家族でも楽しめます。
お問い合わせや詳しい情報はこちら : www.vaux-le-vicomte.com

子供たちのために何かいいアイデアは?
シネマテーク・フランセーズで、«  Mômes & Cie  »展覧会はいかがでしょう。
子供達が楽しめるよう、展覧コースでは子供たちの映画界進出の歴史を振り返っています。
キリクーからハリー・ポッターまで。さらに大人たちもフランソワ・トリュフォーやジャック・ドゥミ監督の映画に
登場する可愛らしい子役たちを再発見できます。2017年7月30日まで。

パリ装飾芸術美術館では、7月7日よりファッショニスタ達のために
メゾン・ディオールの創立70周年を記念し、
デザイナー クリスチャン・ディオールの作品を中心とした素晴らしい展覧会を開催します。
この大規模な回顧展では、戦後モード界に革命を起こし、女性のワードローブに自由の風を吹かせた
400点以上のデザイナーズドレスをご紹介しています。 

7月は6日から20日までサル・プレイエルで、
キューバ国立バレエ団の踊りを堪能できる絶好の機会です。
そのプログラムは、古典バレエ作品のジゼルとドン・キホーテ。
さらに素晴らし事に、  日曜日の朝には、サル・プレイエルの舞台で練習を行うダンサーの姿を見学することが可能です。
詳しい情報はこちら : www.balletnationaldecuba.valprod.fr.
予約はお電話で 01 76 49 43 13.

Cut Killer、Kool G Ram、The Underachievers...
7月24日から29日まで、フェスティバル・パリ・ヒップホップには素敵な驚きがいっぱいです。
注目は、"Paris Hip Hop Closing à Périphérique, La Villette"と名付けられた新しいプロジェクト。
7月8日と9日、ラップの野外コンサートにて20名のアーティストをお招きしています。
コンサートの他にも、パリ・ヒップホップはパーティーや
グラフィティーのセッション、ダンス、映画、講演会を企画しています。

オペラマニアのために、
ガルニエ宮では、6月10日より7月13日までロッシーニの «  チェネレントラ  » を上演中です。
演出は、コメディー・フランセーズの正会員で
"不機嫌なママにメルシィ !"でセザール賞を獲得したギヨーム・ガリエンヌ。
ペローの童話からインスピレーションを得た«  チェネレントラ  »は、
継母と2人の姉から奴隷のような扱いを受けていた娘が主人公の物語で、
シンデレラの名でよく知られています。
予約はこちら : www.operadeparis.fr

秘密と冒険をお望みですか?シャッス・オ・トレゾール・ド・パリの謎ときに挑戦しましょう。
2017年7月8日、パリ15区で開催されます。
テーマはずばり味の中に隠されています。あるいざこざにより、
下劣なライバルシェフ、 アンリ・ド・ヴォトゥールに一服盛られ、煙のように消えてしまった
有名シェフ、ギー・シュロランを探し出しましょう。
タイムリミットは2時間。彼を見つけるために7歳から77歳までの19000名が
ペーパーバージョン35種類のコースとデジタルバージョン8種類のそれぞれのコースに挑戦します。
協賛店または地元のアソシエーションの協力を得て、シェフの似顔絵を再現するための
ヒントを探して集めましょう。
全てのヒントを使って最後のメッセージを解読すれば、ギー・シュロランの居場所がわかるかも!?
誰でも自由に無料で参加できます!

パリ・プラージュの開催はいつ?
7月8日から9月3日まで、休暇中の人々はラ・ヴィレットの巨大プールを満喫できます。
さらにベビーサッカーやビーチバレー、太極拳のレッスン、ダンス教室、無料図書館など
様々なアクティビティーを楽しむことが出来ます。
«  まったり  »と寛ぐためのデッキチェア、ミストシャワー、ドリンクや
アイスの売店も揃っています!
今年の目新しいポイントは、砂場無しのパリ・プラージュ。

最後に、アイスクリームファンのためにカルト・ドールが限定ショップを
パリ4区のトゥレンヌ通り18番地にオープンします。
シェフ ヤニック・トランシャンが考案したアイスのパティスリー
その他にもお好みに合わせたデザートを味わえます。
そこからすぐ近く、パヴェ通り14番地のレクレール・ドゥ・ジェニで、チョコレートに包まれた、
ピーカンナッツまたはヘーゼルナッツ、木苺、ピーナッツをトッピングしたアイスエクレアはいかがでしょう。
テイクアウトして、一口でペロリ!今すぐにでも食べたいですね!

楽しい7月をお過ごしください!8月1日にまたお会いしましょう!

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