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月刊誌« What’s up in Paris » 2018年6月号です!
毎月、パリで見る、聞く、やるべき事の情報をお届けします!
このまま読み進み、« What’s up in Paris »誌が選ぶ、
2018年6月のお勧め情報を発見してください。
生きる。

6月をパリの夏と共に開始するほど心地よい事はありません!
翌6月3日、Dîner en blancが30周年記念を迎えます。
これは厳選された舞台と自然を堪能できる場所で、白い装いに身を包んだ数千人の人々が
巨大ピクニックのために集合するイベントです。
このイベントの2点目の特徴と言えるのは、メンバーによって厳選された招待客は、
イベント開始の数時間前まで会場を知ることが出来ない点です。
ポンピドゥーセンターまたはコンコルド、ホテル・ド・ヴィルに続いて、
Dîner en blanc 2018のために選ばれた特別な場所とはどこなのでしょうか?
詳しい情報はこちら : paris.dinerenblanc.com

2018年6月15日から17日、ポルト・ド・ヴェルサイユにてサロン・ド・ラ・パティスリーが開催されます。
皆さん是非、お越しください。今回は、5つのセクターに分かれ、200店の出展者が参加。
お菓子作り教室50コース、10のマスタークラスを開催し、フランスで最も有名なシェフ達を招待しています。
素敵な事に、Vogue誌アメリカ版より「パティスリーのピカソ」と命名されたピエール・エルメが、
この週末の会長として、最もグルメな多くの人々の期待を集めています。
詳しい情報は: www.lesalondelapatisserie.fr

子供達のために、第9回Festival du Film Merveilleux et Imaginaire 2018が、
6月28日から30日の期間、ドゥーズ劇場にて開催されます。魔法と夢、ポエム、神話、伝説が、
参加者の皆さんを想像上の非現実的な小道へと誘います。
ユネスコのフランス支部の協力により企画されたイベントです。
公式ウェブサイト : www.festival-film-merveilleux.com

見る:
ルイ14世の王宮で催される宴に参加したいと夢見る人は多い事でしょう。
6月23日土曜日、ヴェルサイユ宮殿のオランジュリーにて、仮面舞踏会が開催されます。
夜の帳が落ち、夜の大噴水ショーを堪能した後、当時の衣装をまとい仮面をつけ、
現代の音楽のリズムに合わせ夜明けまで踊りあかしましょう。
ダンサーやパフォーマー、アーティスト達が新しい演出により舞踏会に彩を添えます。


それまで待ちきれない人たちのために、6月3日、ヴォー=ル=ヴィコント城では、
一般公開50周年を記念して、Journée Grand Siècleが開催されます。
これは17世紀の流行に身を包む仮装イベントで、
バロックダンスや三銃士のスペクタクル、馬車での散策を楽しむことが出来ます。
フランス流ライフスタイルを満喫できる唯一無二の体験です。
公式ウェブサイト : www.vaux-le-vicomte.com

6月23日と24日、ケ・ブランリ美術館が展覧会「Enfers et Fantômes d’Asie」(アジアの地獄とお化け」の
一環として、「week-end d’enfer」(地獄の週末)を提案します。
朗読会、夜間見学、お化け狩りなど
これらのプログラムにより、タイや中国、日本の民間文化を通して血肉を求める死者、
または飛びかかる吸血鬼、その他の妖怪の世界に関する全てをご紹介します。
情報は: www.quaibranly.fr

聞く:
6月21日、パリの道だけでなく、美術館などパリの公共施設を舞台に、
2018年度音楽祭が開催されます。
世界中からの様々な音楽ジャンルを提案するミュージシャンや歌手の中から
何を聞けばいいのか、思わず迷ってしまうほど。その中から、特にお勧めなのは?
アラブ世界研究所は、「文化の対話」のコンセプトで
お得意のオリエンタル音楽を提案。
言語(フランス語、英語、アラブ語、ヘブライ語、トルコ語、スペイン語)と
ジャンル(ブルース、ブギ、70年代ロック)を融合させたグループBoogie Balaganが
ユダヤ芸術歴史博物館にて演奏を行います。一方、イタリア文化会館は
Accademia Teatro alla Scalaのコンサートを企画しています。


6月3日、アイスランド出身の歌手Björkが、
We Love Greenフェスティバルのため新アルバム「Utopia」を手に
パリへと舞い戻って来ます。
Orelsan、シャルロット・ゲンズブール、さらにLomepalも参加します!
予約はこちらから www.welovegreen.fr

やる:
リラックスが必要ですか?
2018年6月16日、ラ・ヴィレット公園にて
第3回目となるヨガ国際デーが開催されます。
ヨガのファンでも、反対に全くの初心者でも、
ヨガ国際デーは、全ての人を受け入れます!(開催時間9時~11時)
情報 : journeeinternationaleduyoga.com

エネルギーを持て余し、
走りながらその力を消費したいと考えている人には、
2018年6月10日日曜日に開催される、第8回目10kmParisがお勧め。
パリで開催される、3つの大会の締めくくりとも言える
10kmParis。パリのハーフマラソンとフルマラソンの後に続く
首都での「ランニング」を楽しめる、とっておきの機会です。

変わったスポーツと言えば、パリのベビーカーレースがトップを飾るでしょう。
magicmaman-familiのチームによって、3年前に始まったレースで、
家族参加型のこのレースは、福祉団体 Mécénat Chirurgie Cardiaqueのために行われ、
2018年6月24日日曜日、ヴァンセンヌの森にて開催です。
申し込みは: www.lepotcommun.fr

最後に、スポーツ向きの足はないけれど、栽培向きの手ならあるぞ、と言う方たちのために。
2018年6月10日、Garden Clubに参加するためにグラン・マルシェ・スタリングラードお越しください。
プログラム内容は、都会での菜園作りワークショップ、
ガーデニング入門、この機会にラ・ロトンドの屋上に設置された都会菜園の見学です。
全ては、自然を満喫するために!

今月のご紹介は以上です。また来月お会いしましょう!


ビデオコンテンツ : 月刊誌« What’s up in Paris » 2018年6月号です!
毎月、パリで見る、聞く、やるべき事の情報をお届けします!
このまま読み進み、« What’s up in Paris »誌が選ぶ、
2018年6月のお勧め情報を発見してください。
生きる。
6月をパリの夏と共に開始するほど心地よい事はありません!
翌6月3日、Dîner en blancが30周年記念を迎えます。
これは厳選された舞台と自然を堪能できる場所で、白い装いに身を包んだ数千人の人々が
巨大ピクニックのために集合するイベントです。
このイベントの2点目の特徴と言えるのは、メンバーによって厳選された招待客は、
イベント開始の数時間前まで会場を知ることが出来ない点です。
ポンピドゥーセンターまたはコンコルド、ホテル・ド・ヴィルに続いて、
Dîner en blanc 2018のために選ばれた特別な場所とはどこなのでしょうか?
詳しい情報はこちら : paris.dinerenblanc.com

2018年6月15日から17日、ポルト・ド・ヴェルサイユにてサロン・ド・ラ・パティスリーが開催されます。
皆さん是非、お越しください。今回は、5つのセクターに分かれ、200店の出展者が参加。
お菓子作り教室50コース、10のマスタークラスを開催し、フランスで最も有名なシェフ達を招待しています。
素敵な事に、Vogue誌アメリカ版より「パティスリーのピカソ」と命名されたピエール・エルメが、
この週末の会長として、最もグルメな多くの人々の期待を集めています。
詳しい情報は: www.lesalondelapatisserie.fr

子供達のために、第9回Festival du Film Merveilleux et Imaginaire 2018が、
6月28日から30日の期間、ドゥーズ劇場にて開催されます。魔法と夢、ポエム、神話、伝説が、
参加者の皆さんを想像上の非現実的な小道へと誘います。
ユネスコのフランス支部の協力により企画されたイベントです。
公式ウェブサイト : www.festival-film-merveilleux.com

見る:

ルイ14世の王宮で催される宴に参加したいと夢見る人は多い事でしょう。
6月23日土曜日、ヴェルサイユ宮殿のオランジュリーにて、仮面舞踏会が開催されます。
夜の帳が落ち、夜の大噴水ショーを堪能した後、当時の衣装をまとい仮面をつけ、
現代の音楽のリズムに合わせ夜明けまで踊りあかしましょう。
ダンサーやパフォーマー、アーティスト達が新しい演出により舞踏会に彩を添えます。

それまで待ちきれない人たちのために、6月3日、ヴォー=ル=ヴィコント城では、
一般公開50周年を記念して、Journée Grand Siècleが開催されます。
これは17世紀の流行に身を包む仮装イベントで、
バロックダンスや三銃士のスペクタクル、馬車での散策を楽しむことが出来ます。
フランス流ライフスタイルを満喫できる唯一無二の体験です。
公式ウェブサイト : www.vaux-le-vicomte.com

6月23日と24日、ケ・ブランリ美術館が展覧会「Enfers et Fantômes d’Asie」(アジアの地獄とお化け」の
一環として、「week-end d’enfer」(地獄の週末)を提案します。
朗読会、夜間見学、お化け狩りなど
これらのプログラムにより、タイや中国、日本の民間文化を通して血肉を求める死者、
または飛びかかる吸血鬼、その他の妖怪の世界に関する全てをご紹介します。
情報は: www.quaibranly.fr

聞く:

6月21日、パリの道だけでなく、美術館などパリの公共施設を舞台に、
2018年度音楽祭が開催されます。
世界中からの様々な音楽ジャンルを提案するミュージシャンや歌手の中から
何を聞けばいいのか、思わず迷ってしまうほど。その中から、特にお勧めなのは?
アラブ世界研究所は、「文化の対話」のコンセプトで
お得意のオリエンタル音楽を提案。
言語(フランス語、英語、アラブ語、ヘブライ語、トルコ語、スペイン語)と
ジャンル(ブルース、ブギ、70年代ロック)を融合させたグループBoogie Balaganが
ユダヤ芸術歴史博物館にて演奏を行います。一方、イタリア文化会館は
Accademia Teatro alla Scalaのコンサートを企画しています。

6月3日、アイスランド出身の歌手Björkが、
We Love Greenフェスティバルのため新アルバム「Utopia」を手に
パリへと舞い戻って来ます。
Orelsan、シャルロット・ゲンズブール、さらにLomepalも参加します!
予約はこちらから www.welovegreen.fr

やる:

リラックスが必要ですか?
2018年6月16日、ラ・ヴィレット公園にて
第3回目となるヨガ国際デーが開催されます。
ヨガのファンでも、反対に全くの初心者でも、
ヨガ国際デーは、全ての人を受け入れます!(開催時間9時~11時)
情報 : journeeinternationaleduyoga.com

エネルギーを持て余し、
走りながらその力を消費したいと考えている人には、
2018年6月10日日曜日に開催される、第8回目10kmParisがお勧め。
パリで開催される、3つの大会の締めくくりとも言える
10kmParis。パリのハーフマラソンとフルマラソンの後に続く
首都での「ランニング」を楽しめる、とっておきの機会です。

変わったスポーツと言えば、パリのベビーカーレースがトップを飾るでしょう。
magicmaman-familiのチームによって、3年前に始まったレースで、
家族参加型のこのレースは、福祉団体 Mécénat Chirurgie Cardiaqueのために行われ、
2018年6月24日日曜日、ヴァンセンヌの森にて開催です。
申し込みは: www.lepotcommun.fr

最後に、スポーツ向きの足はないけれど、栽培向きの手ならあるぞ、と言う方たちのために。
2018年6月10日、Garden Clubに参加するためにグラン・マルシェ・スタリングラードお越しください。
プログラム内容は、都会での菜園作りワークショップ、
ガーデニング入門、この機会にラ・ロトンドの屋上に設置された都会菜園の見学です。
全ては、自然を満喫するために!


今月のご紹介は以上です。また来月お会いしましょう!

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